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Pandemic Multiverse

己の兵士を解き放ち、6つの魅力的な戦闘モードで撃ちまくろう。
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Tron Game Centerは、「Pandemic Multiverse」に生まれ変わります。

Enjinで再始動した「Pandemic Multiverse」スタジオは、彼らが開発する全てのゲームで使用が可能な、武器、キャラクター、スキン等のクロスゲームブロックチェーンアイテムを作成します。『Pandemic Shooter』、『Pandemic Space Combat』、そして近日ローンチ予定の『TGC World』のリメイク版が、今後登場します。

「Pandemic Multiverse」のチームは、強力なEnjin APIとガス代を無料化するJumpNetブロックチェーンを使用して、わずか1ヶ月で新しいチェーンとエコシステムへの移行をシームレスに行いました。

「Pandemic Multiverse」は、ゲームアイテムをNFT(ノンファンジブルトークン)としてブロックチェーン上でトークン化することで、エコシステム全体でNFTを共有し、ゲーム間でのインベントリ移動を可能にすることで、プレイヤーに価値をもたらします。

『Pandemic Shooter』:スリル溢れるゲームに

PC版オープンβで提供される『Pandemic Shooter』は、6つの異なるゲームモードでスキルを試す、JumpNetを介したガス代無料の取引が可能なFPS(ファーストパーソンシューター)ゲームです。

また、ウィークリーチャレンジでEnjin Coin(ENJ)を獲得したり、16人制のPvP(プレイヤー対プレイヤー)で対決したりすることができます。

  • キャプチャー・ザ・フラッグ: 敵の旗を奪って自分の基地に持ち帰る
  • デモリション:相手チームを排除する
  • デスマッチ: 制限時間内に、チーム単位のラウンドでできるだけ多くのポイントを獲得
  • カバーポイント: 自分のポジションを死守
  • Gun Race:キルする毎に武器をレベルアップ
  • フリーフォーオール: 全員が敵となるバトル

『Pandemic Space Combat』:近日公開

「Pandemic Multiverse」は、FPSに続き、『TronSpaceAdventure』を『Pandemic Space Combat』として再開発し、2021年第3四半期のローンチを目指して準備を進めています。

『Pandemic Space Combat』は、4つのPvEゲームモードを備えたシングルプレイヤーのスペースフライトゲームです。

  • スペースインベーダー: 時間制のラウンドで敵ユニットを撃退し、基地を確保
  • エネミー・ウェーブ: 敵船での攻撃をサバイブ
  • キャピタルシップ・コンバット: 母艦の戦い
  • フリーフライト:自分の基地や広い宇宙を探索

『Pandemic Space Combat』では、プレイヤーは自分の宇宙ステーションを作り、いつでも個人の格納庫に行って、宇宙船を整備したりアップグレードしたりすることができます。

「パンデミック・ダイヤモンド」は、スペースコンバット内で採掘してオープンマーケットで取引したり、弾薬やスキン、武器などのアイテムをゲットするのに使用することもできます。「パンデミック・ダイヤモンド」は、プレイヤーが所有するNFTマイニングステーションで獲得でき、これが「Pandemic Multiverse」の経済を支えます。

NFTとユーザーファーストのブロックチェーン技術を駆使した「Pandemic Multiverse」は、Enjinに移行したことで、新たな開発の可能性を手にし、プレイヤーには多くの新しい機会がもたらされます。

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